小樽
小樽
ロマンチックで異国情緒溢れる運河の街

小樽の観光スポット

指定場所からの距離
エリア
  • すべて(43)
小樽雪あかりの路

小樽の冬の風物詩!ボランディアによる手作りのイベント

1999年から例年2月に開催される「小樽雪あかりの路」は、ボランティアの手作りのよる、街をあげての一大イベント。今では50万を超える人が訪れ、小樽の...

エリア
小樽
カテゴリー
イベント・祭り
小樽運河

北海道観光のド定番!運河沿いの石造り倉庫群や石畳が趣きをかもし出します。

全長1,140mの運河に沿って、石造りの倉庫や歴史的な建物が点在する光景が、なんとも趣きがあります。石畳の散策路も整備されており、63基のガス燈が灯...

エリア
小樽
カテゴリー
観光名所
小樽運河クルーズ

ロマンチックな運河を約40分間のクルーズ

小樽といえばやっぱり小樽運河。運河沿いに石造りの倉庫群や歴史的建物が点在するロマンチックな散策スポットですが、約40分間のクルーズも楽しめます。ナイ...

エリア
小樽
カテゴリー
乗り物
手宮線跡地

手宮線跡地

てみやせんあとち / 旧手宮線跡
歴史ある線路の上をのんびり散歩しよう

明治13年(1880年)に開通し、昭和60年(1985年)に廃線となった旧国鉄手宮線の跡地。全長1,313mほどの線路は遊歩道として整備されており散...

エリア
小樽
カテゴリー
遺跡・史跡
旧日本郵船小樽支店

見事なヨーロッパ建築の外観、そして内部は優美さが漂います

明治39年(1906年)に日本郵船株式会社小樽支店として建てられた、ヨーロッパ建築の石造りの建物で、国の重要文化財に指定されています。外観の美しさも...

エリア
小樽
カテゴリー
建造物

堺町通り

堺町通り

小樽堺町通り商店街
小樽で最も賑わいを見せるスポット!ルタオやオルゴール堂などが軒を連ねます。

小樽で最も活気のある「堺町通り」は、特に土日は多くの観光客で賑わいます。通りの両側には、歴史的な建物を利用した洋菓子店やガラス館などが建ち並び、街歩...

エリア
小樽
カテゴリー
町・ストリート
JR小樽駅

333個ものランプが出迎えてくれるレトロな駅舎

小樽観光の玄関口で、昭和9年(1934年)に建てれたレトロな駅舎が魅力。2006年には国の有形文化財に登録されました。ガラスの街らしく333個ものラ...

エリア
小樽
カテゴリー
建造物
にしん御殿小樽貴賓館

贅を尽くした大豪邸とニシン料理を堪能

にしん漁で富を築いた青山政吉が娘のために建てた別邸。現在の価格でなんと30億円の総工費という、贅を尽くした大豪邸で、国の有形文化財に登録されています...

エリア
小樽
カテゴリー
建造物
北のウォール街でもひときわ存在感を放つ資料館

北のウォール街でもひときわ存在感を放つ「日本銀行旧小樽支店金融資料館」は、赤レンガの東京駅を設計した辰野金吾氏の設計によるもの。明治45年(1912...

エリア
小樽
カテゴリー
建造物、博物館・美術館
鉄道車両が50両も!鉄道好きにはたまらない博物館

旧手宮線「手宮駅」の敷地を利用した広大な鉄道博物館で、日本に初めて入ってきた蒸気機関車「しずか号」をはじめ、北海道を代表する鉄道車両が50両も展示さ...

エリア
小樽
カテゴリー
博物館・美術館

運河プラザ

運河プラザ

小樽市観光物産プラザ
観光パンフレットやお土産が揃います

小樽駅から歩いて10分ほどの場所にある「運河プラザ」は、旧小樽倉庫を利用した観光案内所&お土産屋さん。小樽の観光パンフレットのほとんどが揃うので、散...

エリア
小樽
カテゴリー
観光サービス、お土産
北のウォール街

かつての金融街の繁栄を今に伝えるレトロな建物たち

大正から昭和初期にかけて北海道屈指の金融街であった小樽は、世界屈指の金融地区であるニューヨークのウォール街になぞらえ”北のウォール街”と呼ばれるよう...

エリア
小樽
カテゴリー
町・ストリート
小樽天狗山ロープウェイ

エリア
小樽
カテゴリー
乗り物
天狗山展望台

エリア
小樽
カテゴリー
自然・景勝地
おたる水族館

エリア
小樽
カテゴリー
公園・動植物園

運河公園

エリア
小樽
カテゴリー
公園・動植物園
北一ヴェネツィア美術館

エリア
小樽
カテゴリー
博物館・美術館
小樽 青の洞窟

エリア
小樽
カテゴリー
自然・景勝地

似鳥美術館

旧北海道拓殖銀行小樽支店
エリア
小樽
カテゴリー
博物館・美術館
小樽しゃこ祭~シーフードマーケット~
エリア
小樽
カテゴリー
イベント・祭り

  1 2 3  

全43件のうち( 1 - 20 件目)を表示

【トラベルライターインタビューVol.2】NY記事50本超え!人気記事を多数生み出しているbluemoonさんの執筆のコツとは?