タイ
タイ観光
多彩な魅力をもつタイには世界中から多くの旅行者が訪れる

タイの旅フォト

ラジャウチノ(内野タオルのタイ法人)にお買い物に行ったついでに再訪。
BRTで行けるので観光客も行きやすいと思います
平日にしか行ったことが無いのでいつも空いていますが、ハトのフンにはご注意を!

川の方にタンブンを受けるお坊さんがいるゾーンがあり、おみくじや、川の魚に餌をあげるタンブンなどが出来ます
マザーロースター バンコク
タラートノイエリアの火付け役となったおばあちゃんのカフェ
最近はあまりお店には出てないっぽいのでおばあちゃんには会えませんでしたが、
本当にここ?って思うガラクタが散らかる1階を上がってカフェに入るとびっくりオシャレカフェ

沢山の種類からコーヒー豆を嗅ぎながらお好みで選べ、淹れ方も選べます
朝イチで行くと空いてていいです
ソーヘンタイマンション バンコク
最近人気のスポット タラートノイエリアのカフェ
古い家を改装?してプールを作った珍しいカフェ
中を見学するにはドリンクを頼む必要があります
エアコンはないので、とても暑いですが気休めの扇風機はつけてくれます
ドリンクはソーダ系が多め
パラディーリゾート サメット島 タイ
バンコクから車で3時間、船で20分程で行けるリゾート島

パラディーは専用の船着場があるので、船の待ち合い室でチェックイン手続きをしてもらって、島に着いたらすぐにお部屋に案内してもらえます。

朝ごはんはレストランでビュッフェか、部屋に運んでもらうか選べます。
部屋の外の東屋で食べるのも良いです。

チェックインの時に、ルームフレグランスや石けんの種類を選べるのですが、それとは別に白い石けんがあり、その石けんも良い匂いの手作り石けんなので、毎回持って帰って使っています。
白い石けんはターンダウンの時や、ハウスキーピングの時も補充してもらえるので、いっぱいもらえます笑

オーナーさんの手書きのお手紙や、滞在の度にもらえるチョコレート、毎日食べられるアフタヌーンティー、ウェルカムカクテルサービスなど、おもてなし続々で大満足の素敵なリゾートです。
もちろん海もプールも最高です!
ナコンパトムの火山エビ
クンオッププーカオファイ

バンコクから車で西に1時間ほど
ナコンパトムにあるタイ料理屋さん
この店で1番有名な料理が火山エビ
山の形をしたカバーの上から燃える油をかけて着火
映えまくるエビ料理です。

鎮火したのち、店員さんにお願いすれば、海老の殻を綺麗に剥いてもらえます。

ナムチム(調味料)に付けて食べたら超美味しいです。

タイ料理も色々あり、トムヤムクン、エビチャーハン、ゲーンソム(辛いスープ)、プラーチョン(雷魚)の料理やタイの冷たいデザート、果物のスムージーなど甘いもののメニューも充実していて、とりあえずここに来ればタイ料理はバッチリです。
冷房の効いた室内席もあるので、ゆっくり快適にご飯が食べられます。
ドロッとしたタレが特徴的
サクッと揚っていて美味しかったです。

タイ アユタヤ 黒田
・動物にも沢山触れ合えて、本当に癒されました
サムイ島
Easternglass Manufacturerバンコク

MRTの終点から歩いていけるところにガラス工場のお店があります。
この日は午前中にナコンパトムの火山エビを食べに行った帰りに車で寄りました。

50バーツ〜200バーツほどで買えるものが沢山あります。
お店の中は冷房がなく、とても暑いので選ぶのが大変。

併設されているカフェは冷房が効いていて、オシャレな雰囲気なので、暑さに参ったらカフェで涼み、涼んで復活したらまた食器を選ぶとよいかも知れません。
バンコクからすぐに行けるバーンカチャオのシーナコーンクアンカン公園でサイクリングをしてきました。

エカマイからバスでクロントゥーイ港まで行き、往復10バーツの渡し舟でバーンカチャオへ。
船着場のすぐ前にレンタサイクル屋さんがあり、半日60バーツほどで綺麗な自転車を借りられます(警視庁の防犯登録シールが付いてて汗)

シーナコーンクアンカン公園内は綺麗に整備されていて、所々に休憩出来る東屋があります。
お手洗いも綺麗に掃除されていました。

寒季の涼しい日に行くと最高に楽しいです。
欧米人の団体さんが沢山サイクリングしていました。

近くにベタ(闘魚)のミュージアムもあるので、ついでに見させてもらって帰りました。
半日で十分プチトリップ出来ました。
バンコク国立博物館
王宮近くの国立博物館に行ってきました
仏教徒が9割というタイらしく、仏教関連の展示が多かったです。
お寺もあり、中には大仏と絵が描かれた壁画もありました。普通に参拝もしています。
伝統的なタイの建物の中に展示されているものや、タイで作られたやきものや螺鈿細工、仮面劇のお面、衣装などなどタイの歴史や民芸品など見応えがあります。
週に一度日本人ボランティアによる日本語解説がある日がありました。
カフェやアンティークの家具のお店やタイ発の洋服ブランド、アートギャラリーなどおしゃれなで若い人に人気のスポット
carnivalというアパレルの旗艦店が入っているのでちょくちょく行きます
ウェアハウス30 バンコク 近くのウォールアート

タラートノイエリア(アイコンサイアムの対岸側)がポップカルチャーや、古民家カフェなどでアツいそうなので、散策しました。

暑いですが、個性的なおしゃれカフェをハシゴしながらのんびりお散歩できました。
Sané Phuthong 古民家カフェ バンコク
センセープ運河の終点パンファーリラートから歩いて5分くらい
運河沿いに黄色い建物(運河側からは入れませんw)

センセープ運河を行き交う船を見ながらまったりコーヒーを頂ける。
1階の道路側の席はエアコンが効いていますが、運河沿いの席と2階席はエアコンが無く、扇風機を回してくれます。
すっごく素敵な席なのですが、寒季でないと暑くて辛いかも。

muvmi(アプリで呼べるトゥクトゥク)で王宮方面に観光に行く時はここで待てば素敵だと思います。
マイグランドペアレンツハウス バンコク
友人の行ってみたかったカフェへ
チャオプラヤ川沿いにあるお寺の隣にある古民家カフェ
チャオプラヤ川を見ながらゆったりカフェタイム
タイ料理やチャオクワイ(仙草ゼリー)のパフェなどメニューもいろいろ
サパーンタクシンの船着場から船に乗り、近くの船着場で降りてから徒歩10分ちょっと。
まあまあ歩くけど、探検にはいい感じ。
とても美味しかったです。
コーヒーの香りが良いです。

バンコク エカマイゲートウェイ
UCCカフェ
エラワンミュージアム
BTSスクンビット線で行ける映えスポット
長期滞在ビザがあれば、パスポート持参でタイ人価格で入れる
象の像が思いの外デカい
外に拝む場所があって、お花や線香などお供物を買ってお詣り出来る
見た目はイマイチですが、味はかなり良いです。何匹でも食べられそうな感じでした。

タイ アユタヤ 
ニッタヤー ソー グンペン
ワットマニーウォン
タイ ナコーンナヨックにあるナーガ寺

辰年という事で龍っぽい写真を撮りにきました。
とても混むから午前中の早い時間がオススメだそうです。
私たちは朝8時ごろに行きましたが、駐車場は結構埋まっていました。
お寺の横に無数のナーガが作り込まれた人工洞窟があり、テーマパークのようでした。

みんな自撮りに夢中ですw

カオヤイに近いので、そこらへんを観光するついでにどうぞ。
私たちは近くのタイ最大級のダムも観光しました。
タイ ウドンタニー県にあるタレー ブア デーン(Red Lotus lake)に行って来ました
バンコクから日帰りツアーで、朝7時ごろにウドンタニ空港に着いて、そこからバンに乗って湖のボートに乗ります
1時間ほどボートから見学&写真撮影
その後、謎の岩だらけ公園をハイキングしてご飯を食べて帰るキツい行程
ハスの見頃は2月いっぱいくらいまで

帰りにウドンタニ空港のお土産屋さんでイサーン名物の餅セサミロールとクイジャップユアンを買って帰って!

タイに住んだら一度は見に行っておいて損はないと思います♪
鳥カツ丼
ややしょっぱい

伊勢
タイ スクンビットsoi39
ワットパリワート
壮麗な装飾の中に、ん?というキャラが紛れ込んでいるお寺

多分訴えられたら負けると思う
綺麗なのでぜひ訪れて欲しいスポット

BRTワットパリワート駅降りてすぐ
ワットカチョンシリ
ローカルスタイルの薬草スチームサウナがあるお寺。
歩いて5分位の所にイエローラインの駅(SI NUT駅)が出来たため、以前より交通の便が良くなった。
入り口で入湯料と湯浴み着のレンタル料(60バーツほど)を払い、中へ(男女別)
脱衣所兼、お手洗い兼、シャワーブース(床はビシャビシャ)で着替えて、外のカゴに荷物を入れる(鍵はない)。
スチームサウナの部屋は薄暗く何も見えない
かなり高温なので5分と保たない。
サウナ、水浴び、外気浴を何度か繰り返す。サウナのために煮てある薬草茶が出る蛇口があるので、それを飲んで水分補給をするが、かなり熱いので、耐熱の大きめコップなどを持っていくと良い(冷ましながらチビチビ飲む)
水に濡れても良いサンダルと、大量の虫除けを持って行った方が良い(汗と水浴びですぐに虫除けが流れ、めちゃくちゃ蚊に刺される)
猫や犬が放し飼いになっているので気をつけて。
味は絶品でした。
100g単位で注文できます。

バンコク
スクンビット
Phrom Chit Alley
紅包
バンコク
スクンビットsoi39
らーめん亭の醤油ラーメン
美味しかったです
バンコク
スクンビット通り
2023.11 タイ バンコク
ワットパクナム
🇹🇭
お気に入りの島、Koh Kood🏝️
バンコクから車と船で7時間弱だけど
それでも行きたい最高のビーチ!

📍タイ
泰緬鉄道に乗ってカンチャナブリへ
川に浮かぶRaft hotelに宿泊☺️
朝には象とのふれあいタイム🐘

📍タイ
ワットマハタート
バンコク三大寺院とワットパグナム
パタヤに行くたびに気になっていたサンクチュアリオブトゥルースについに行ってきました。

ムアンボラーン(エンシャントシティー)や、エラワン博物館を作った人物の手掛けたところらしく、入場料を払って入ると、馬や象、小動物、手漕ぎ舟などアクティビティもあり、ちょっとしたテーマパーク。
40年以上建造中の建物に入るときは、ヘルメットを着用して入ります。
ガイドは英語、タイ語、ロシア語、中国語、韓国語。
インターコンチネンタルパタヤリゾート

パタヤでゆっくりホテルステイをしたい時はこちら。

せっかく泊まるなら、ラウンジアクセス付きのお部屋が◯

海を見ながらチェックイン&チェックアウト
アフタヌーンティーも頂ける
夜のカクテルタイムも素敵。
高級タイ料理といえばココというお店
駅から近いので旅行者でも行きやすい。
シーク教の寺院に再訪
ここで朝に振舞って頂ける野菜カレーとチャパティの優しい味の虜になりました。

入り口を入って下足番の方に靴を預けて、階段の下の係りの方から頭に巻くものをお借りして2階の食事処でご飯を頂きます。
サンクチュアリオブトゥルース
パタヤ

海沿いに建つ大きな木造建築
1981年から現在も建設中
サメット島の朝のビーチ🏖️
サメット島の人魚🧜‍♀️
バンコク ラライサップマーケットのフードコート

BTSサラデーン駅から徒歩5分ほど
バンコクのオフィス街のど真ん中に風情のある市場が。
お菓子や雑貨や洋服など沢山の小さなマーケットが並んでいる地区の中に露店の美味しいカフェ。
クルミが乗ったヘーゼルシロップ入りのコーヒーが絶品でした。
チャオプラヤ川から見たワットアルン

チャオプラヤツーリストボートに乗って、ちょこっと川旅。
ヤワラートやサンペンレーン市場、パークローン花市場などでお買い物しつつ帰って来ました。
ガパオと海とビール🍺
サメット島 アオパイビーチ⛱️のホテル
サメット島の入口でお出迎え
Siri Guru Singh Sabha
インドのシーク教のバンコク支部では毎朝カレーがいただける。
異教徒にも平等に振る舞ってくれるということで、お邪魔してきました。

今日は豆のカレーとじゃがいものカレー。
優しい味でペロリと完食。

ドネーション(寄付金)の箱があるので忘れずに感謝のドネーションをしてきました。
セントラルラーマ9から見たジョットフェアーズ
ジョットフェアーズへは、セントラルラーマ9の館内を抜けていくと近道らしいのですが、迷って外から行きましたw

帰りは近道で帰りました

目印のファミマがtopsになっていて混乱した模様
もうひとつのピンクガネーシャにもお参りに行きました

こちらはWat Phrong Akatというお寺のガネーシャさま

こちらは金と銀のネズミさんがいるので両方にお願いをしてきました🐭

寝ているガネーシャさまの方よりも参拝客が少ないので、ゆっくりお願い出来ました
ピンクガネーシャ その1
爆速でお願いを聞いてくれるという、ガネーシャ様にお参りしたら、本当にお願いが叶ったので、お礼参りをしてきました🐁
マハナコーンビル
駅のホームから撮影
バンコクのオンヌット市場
タイ🇹🇭バンコクの中華街ヤワラート通り
タイ🇹🇭のワットポーのライトアップ
タイ🇹🇭のワットアルン
対岸のルーフトップバーから
タイ🇹🇭のチャチュンサオにある
ピンクガネーシャ
20230730-0806 in Chiang Rai
ワットアルン
夜空に輝くワットアルンがとても綺麗でした。
バンコク
市内散策、雨季なのにほとんど雨が降らなかった。
とにかく暑い🥵
バンコク

マハナコンタワー
スカイウォーク
バンコク

ワット パークナム パーシーチャルーン
バンコク

ワット・クンチャン

ワット・パークナムを目指して進んで行くと遭遇しました。
アユタヤ

ワット・プラ・シーサンペット

ウィハーン プラモンコンボピット

オオハッカ(ムクドリ科)
大きな蜂の巣
アユタヤ

ワット・ロカヤスタ วัดโลกยสุธา
ワット・チャイワッタナーラーム

カンボジアのアンコール・ワットに似ていますね。

六枚目は、「世界最大のフルーツ」で直径30cmから大きなものは60cmにまで成長するそうです。
ワット サマーン ラッタナーラーム

バンコクから車で1時間半ほどのチャチューンサオ県にあるお寺で、祈願成就までのスピードが大変速いご利益のあるお寺です。
ピンクガーネシャが素敵💓
ワット・プラ・マハータート

かつては、塔の頂上が黄金に輝いていたこの寺院もビルマ軍の侵略により廃墟と化し、今は木の根の間に埋め込まれた仏像の頭や、頭部がない仏像、崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台が残るのみとなっている、人間の物欲が引き起こした結果ですね。
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