与論城跡に立つ2つの神社
琴平神社と地主神社(とこぬし)は、与論城跡に立つ2つの神社です。琴平神社は、大国主之命、市杵島姫之命、菅原道真公の三柱の神が祀られています。第二次世界大戦中、米軍の空襲により焼失してしまいましたが、島民の寄付により再建されました。神社の中には、昭和の島の様子がわかる写真が展示されており、島の歴史に触れることができます。地主神社(とこぬし)は、島の神である「大地主(おおことぬし)」の神を祀った神社です。また、これらは高台に立つ神社なので、そこから見下ろす島の街並みは絶景です。
琴平神社・地主神社の写真
琴平神社・地主神社の基本情報
※このスポット情報は2019年6月28日に登録(2022年2月14日に一部変更)した時点の情報です。
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