カトマンズを代表する、ネパールでは最古の寺院
出典:tripnote.jpカトマンズの中心であるタメル地区から西に約2kmほどの場所にある、ネパール最古の寺院がスワヤンブナート。世界遺産として登録されたカトマンズ盆地を代表するスポットです。別名をモンキーテンプルといい、境内には多くの猿が住み着いています。小高い丘の上に建てられており、頂上までは400段ほどの石段を登る必要がありますが、頂上に建つ巨大なストゥーパ(仏塔)はとても荘厳で美しく、またカトマンズの街を一望できる眺望はきっとカトマンズ旅行を印象付ける特別なものになるはずです。ちなみにこちらも入場料が必要で、料金は200ルピー(約190円)となっています。
スワヤンブナートの写真
スワヤンブナートの基本情報
- アクセス
- 住所カトマンズ 44600 ネパール [地図]
- 電話番号
- WEB
- 営業時間
- 定休日
- 料金
- 予約
- キーワード
- 備考
※このスポット情報は2018年4月24日に登録(2019年1月18日に一部変更)した時点の情報です。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
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