昔懐かしい水車の風景を楽しめます
昔懐かしい水車の風景を楽しめる「安並水車の里」。その始まりは、江戸時代まで遡ります。土佐藩の家老だった野中兼山(のなかけんざん)によって、四万十川の支流から周辺の秋田・安並・佐岡・古津賀の4つの村を灌漑するために水車が作られました。その風景は“四ヶ村溝の水車’’の愛称で親しまれたのでした。
現在、水田に汲み上げている水車は数基のみ。「安並水車の里」で見ることができる水車は、地元の方々が管理をしている観光用ですが、カッタンコットンとのどかに回っており、その昔懐かしい風景が観光客を楽しませてくれます。
安並水車の里の写真
安並水車の里の基本情報
- アクセス
- 住所高知県四万十市安並 [地図]
- 電話番号0880-35-4171
※お問い合わせの際は「トリップノートを見た」とお伝えいただければ幸いです。 - WEB
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- 備考
※このスポット情報は2017年2月23日に登録(2021年2月16日に一部変更)した時点の情報です。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
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