現存する大谷石造りとしては最大級
栃木県宇都宮市の中心部に位置する教会。東武宇都宮駅から徒歩5分の場所にあります。現存する大谷石造りとしては最大級で、1998年に国の登録有形文化財に指定されました。教会は外壁だけでなく、祭壇や柱など、ほとんどが大谷石で作られています。日本では数少ない双塔の教会で、設計はスイス人の建築家マックス・ヒンデル氏。
毎日20:30までライトアップが行われ、暗闇に浮かび上がる協会はとても幻想的です。内部は見学することもできます。
このスポットが紹介されている記事
宇都宮といえば何がある?餃子以外のおすすめ観光スポット11選
写真映えもバッチリの幻想的な空間が広がる「大谷資料館」や、ライトアップも楽し...
2024年7月8日|365 view|トリップノート編集部
【栃木】入場無料のおすすめ観光・おでかけスポット11選!
湯葉の製造工程が見学できる「日光ゆば」や、SNSでも話題の「岩下の新生姜ミュ...
2023年5月15日|2,425 view|トリップノート編集部
宇都宮の人気観光スポットTOP18!旅行者が行っている観光地ランキング
大谷資料館や大谷寺、宇都宮餃子の名店などをはじめとする宇都宮市の観光スポット...
2023年4月12日|790 view|トリップノート編集部
カトリック松が峰教会の写真
カトリック松が峰教会の基本情報
- アクセス
- 住所栃木県宇都宮市松が峰1-1-5 [地図]
- 電話番号028-635-0405
※お問い合わせの際は「トリップノートを見た」とお伝えいただければ幸いです。 - WEB
- 営業時間8:00〜20:00
- 定休日
- 料金
- 予約
- キーワード
- 備考
※このスポット情報は2016年9月27日に登録(2024年7月8日に一部変更)した時点の情報です。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。








