原爆による焼失から再建された美しい天主堂
弾圧で苦しんだ浦上教徒が築いた教会。30年の歳月をかけて大正14年(1925年)に完成し、当時は東洋一の大きさを誇る大聖堂でしたが、原爆投下によりほぼ全壊。現在の天主堂は昭和34年(1959年)に再建されました。当時の姿に似せたレンガ造りが印象的で、中のステンドグラスも素敵です。遺壁の一部は原爆落下中心地に移設展示されています。
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浦上天主堂の写真
浦上天主堂の基本情報
- アクセスその他:
長崎電気軌道「電停平和公園」から徒歩10分 - 住所長崎県長崎市本尾町1-79 [地図]
- 電話番号095-844-1777
※お問い合わせの際は「トリップノートを見た」とお伝えいただければ幸いです。 - WEB
- 営業時間9時~17時
- 定休日無休
- 料金拝観自由(ミサや冠婚葬祭などで見学できない場合あり)
- 予約
- キーワード
- 備考
※このスポット情報は2016年7月4日に登録(2022年4月2日に一部変更)した時点の情報です。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
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