館内には喫茶スペースも!スパニッシュスタイルが特徴的
イギリス館から噴水広場を挟んだところに建つのが「山手111番館」。ベーリックホールと同じくJ.H.モーガンによる作品でスパニッシュスタイルが特徴的です。1926年にアメリカ人ラフィン氏の邸宅として建てられました。赤茶色の瓦屋根に真っ白な壁、地上は木造2階建てになっており、地階はコンクリートです。
当時は一階に吹き抜けのホール、キッチン、ダイニング、リビング、そして二階に寝室などを配していました。1999年より一般公開し、無料で見学が可能。館内には喫茶スペースもあります。
山手111番館の写真
山手111番館の基本情報
- 関連スポットこれは山手西洋館内のスポットです。
- アクセスその他:
みなとみらい線元町・中華街駅6番出口から徒歩7分、あかいくつ「港の見える丘公園前」バス停から徒歩3分 - 住所横浜市中区山手町111 [地図]
- 電話番号045-623-2957
※お問い合わせの際は「トリップノートを見た」とお伝えいただければ幸いです。 - WEB
- 営業時間9:30〜17:00(7・8月は18:00まで延長)
喫茶 10:00〜17:00 - 定休日第2水曜日(祝日は開館し翌日休) 年末年始(12/29~1/3)
- 料金
- 予約
- キーワード
- 備考
※このスポット情報は2016年1月2日に登録(2021年11月4日に一部変更)した時点の情報です。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
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