大阪
大阪観光
くいだおれの街で串カツ・たこ焼き・お好み焼き・・・!

大阪の夜景

指定場所からの距離
エリア
  • すべて(15)
指定条件:夜景  [解除]
通天閣

通天閣

つうてんかく
屋外展望台もオープン!幸福の神様ビリケンが鎮座する展望タワー

明治45年(1912年)に誕生した展望タワーで、現在のものは昭和31年(1956年)に完成した二代目。避雷針を含めた高さは108mで、主に、低層部(...

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、観光名所、夜景、パワースポット、女子旅
グランフロント大阪

大阪駅に直結する国内最大規模のショッピングタウン

「グランフロント大阪」は2013年に開業した複合商業施設で、大阪駅に直結しています。南館、北館、うめきた広場にわかれており、ファッションや雑貨、ライ...

エリア
大阪
カテゴリー
ショッピングモール、夜景、女子旅
スカイガーデン300

出典:tripnote.jp

「ハルカス300」の58階にあるカフェ・ダイニングバー

あべのハルカスの58〜60階の展望台内部は、中央部分が吹き抜けになっています。称して「天空庭園」と呼ばれており、58階には、開放感抜群のカフェダイニ...

エリア
大阪
カテゴリー
カフェ・喫茶店、夜景、女子旅
とんぼりリバークルーズ

船上からミナミの街を散策!

道頓堀川を約20分間かけて周遊するクルーズ船。ドン・キホーテ道頓堀店のえびすタワーの前から出発して日本橋(にっぽんばし)をはじめ、戎橋や大黒橋など、...

エリア
大阪
カテゴリー
クルーズ、夜景
堺市役所 展望ロビー

出典:tripnote.jp

堺市役所 展望ロビー

さかいしやくしょ てんぼうろびー
仁徳天皇陵や大仙公園、あべのハルカスまで眺められる

堺市役所の21階には、展望スペースが設けられており、誰でも無料で利用できます。堺市や大阪市内の景色が眺められるほか、仁徳天皇陵を斜めの位置から見るこ...

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、夜景

ハルカス300展望台

東京スカイツリーに次いで国内2位の高さにある展望台

あべのハルカスの建物自体は300mあり、東京スカイツリー、東京タワーに次いで第3位。しかし観光客が立ち入ることができる展望台「ハルカス300」は58...

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、絶景、夜景
ほしだ園地

出典:tripnote.jp

シンボルの「星のブランコ」は人道吊り橋としては日本最大級

交野市にある「ほしだ園地」は、大阪府政100周年を記念して整備された、8つの自然公園施設「大阪府民の森」のうちの1つ。自然の中を散策できる遊歩道があ...

エリア
大阪
カテゴリー
公園、夜景、紅葉
関空展望ホール スカイビュー

国際線の飛行機の離発着を間近で見られる「スカイデッキ」が見どころ!

関西国際空港の敷地内にあり、5階建ての館内には、飛行機関連のグッズが購入できるショップ、飛行機や空港について楽しく学べる「スカイミュージアム」、空港...

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、博物館、絶景、夜景
持尾展望台

出典:tripnote.jp

大阪平野が見渡せる展望施設

河南町にある持尾展望台は、大阪平野が見渡せる展望施設。広域農道に面した簡素な施設ですが、河南町だけでなく隣の太子町、富田林市なども眺められる景色は素...

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、夜景
梅田スカイビル 空中庭園展望台

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、絶景、夜景

湊町リバープレイス

エリア
大阪
カテゴリー
その他スポット、夜景
道の駅しらとりの郷・羽曳野

出典:tripnote.jp

地元の農産物を扱う直売所「あすかてくるで」や飲食施設なども充実

道の駅しらとりの郷・羽曳野は、羽曳野市にある道の駅です。南阪奈道路に面した場所にあり、地元の農産物を扱う直売所「あすかてくるで」や飲食施設なども充実...

エリア
大阪
カテゴリー
道の駅・サービスエリア、夜景
大阪国際空港 展望デッキ ラ・ソーラ

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、夜景
さきしまコスモタワー展望台

出典:tripnote.jp

穴場の夜景スポット・大阪の街を360度眺めることができる展望台!

「さきしまコスモタワー展望台」は大阪の街を360度眺めることができる展望台です。夜景スポットとして知られていますが、あべのハルカスや梅田スカイビルほ...

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、絶景、夜景
ぼくらの広場

エリア
大阪
カテゴリー
展望・景観、絶景、夜景

   

全15件のうち( 1 - 15 件目)を表示

【トラベルライターインタビューVol.2】NY記事50本超え!人気記事を多数生み出しているbluemoonさんの執筆のコツとは?