みみみ821

アクセス
239
いいね!
11
コメント
0

廃墟の聖地:軍艦島

スポット情報:端島

2017年12月2日

このトラベラーの人気の旅フォト

鈴鹿の森庭園:ライトアップも見事でした❣️❣️
ダムヌァン・サドゥアック:ディ-プな魅力の水上マーケット。11時頃からは船が大渋滞します∑(゚Д゚)
去年、ラッキーな事に紅白歌合戦を観戦しました!
青の洞窟 SHIBUYA、めちゃめちゃキレイやったなぁ〜🌟
ワット・サマーン・ラッタナ-ラ-ム:水野敬也氏のベストセラー「夢をかなえるゾウ」を読んで以来、会ってみたかったガネ-シャ様。ついにお会いする事が出来ました❣️ピンクガネ-シャ様、感動🙏
タラ-ト・ロットファイ・ラチャダ-:
キレイすぎて感動❣️❣️
四日市コンビナート:
iPhoneで割とキレイ✨に撮れました!
鈴鹿の森庭園:昨日、開園。さっそく行ってきました。
こちらの梅は「呉服(くれは)」という品種らしいです。素晴らしい枝垂梅❣️
行ってよかった☺️
ワット・パクナム:話題の天井画は最上階(5階)にあります。ガラスで出来た蓮の花には下からライトが当てられ、緑色に光って何とも神秘的でした😍
FukuNAGA901さんの、
ますかっとやま‼️
めちゃ美味しい😁
ワット・ヤイ・チャイ・モンコン:アユタヤの遺跡では珍しく登る事が出来ます。ガイドさんに「うしろむいてネ❣️」と言われ撮って頂いた写真です☀️
ワット・ソ-ト-ン:内部は広々としており天井が高い✨
熊野灘に向かって吠える獅子巌。
地盤の隆起と海蝕現象によってうまれた奇岩だそうです。

端島

端島の人気の旅フォト

長崎 軍艦島⚓︎
日本🇯🇵長崎
端島(軍艦島)
🏷️長崎県/端島(軍艦島)
何十年も前にここで生活を営んでる人がいたなんてな〜
天気に恵まれてて上陸できてよかった✨
軍艦島  -長崎-
長崎:軍艦島
本物の軍艦のようでした。
いつ無くなるか分からない世界遺産
長崎 軍艦島

端島が紹介されている人気の記事

【2025】日本の人気の島・離島TOP45!旅行者が行っている島ランキング

広島の宮島や沖縄の古宇利島、山口の角島をはじめとする日本の離島を、トリップノートの10万人を超える旅行好きトラベラー会員(2025年2月現在)が実際...

【2023】長崎市内の人気観光スポットTOP29!旅行好きが行っている観光地ランキング

グラバー園や眼鏡橋、大浦天主堂などをはじめとする長崎市の観光スポットを、トリップノートの8万6千人の旅行好きトラベラー会員(2023年1月現在)が実...

カップルの日帰りデートに!九州のおすすめデートスポット33選

ハウステンボスに高千穂峡、門司港レトロ地区などの人気スポットから、霧島アートの森に伊王島、芥屋の大門公園などの穴場スポットまで、カップルでの日帰りの...

【2023年版】旅行者が行った九州の人気観光スポットランキングTOP38!

2023年にトリップノートのトラベラー会員が登録した「行ったスポット」のデータを元に、トラベラーのみなさんが実際に訪れた九州の人気観光スポットランキ...

九州女子旅のおすすめ観光スポット14選!旅ツウのトラベルライターが厳選

温泉にパワースポット、自然に癒されるスポットやインスタ映えする夜景スポットなど、旅ツウのトラベルライターが、九州の女子旅におすすめの観光スポットをご...

九州のおすすめ絶景スポット33選!感動の景色を見に出かけよう

滝を裏側から眺めることができる鍋ヶ滝や、異世界のような光景が話題の上色見熊野座神社、3基の鳥居が有明海に浮かぶ大魚神社など、感動の景色に出会える九州...

九州の離島15選!観光・旅行におすすめの離島特集

鹿児島市街地から錦江湾を挟んでそびえ立つ鹿児島の桜島や、島のあちらこちらで猫に出会える福岡の相島、かつての炭鉱の島として知られる長崎の端島&池島など...

次の旅行は世界遺産へ!日本が誇る全22の世界遺産ガイド

「どこか国内を旅行したいな〜♪」と思ったとき、世界遺産から旅行先を選んでみるのはどうでしょう?2018年10月現在で日本には22の世界遺産があり、そ...

長崎県の人気観光スポットTOP40!旅行好きが行っている観光地ランキング

ハウステンボスやグラバー園、眼鏡橋などをはじめとする長崎県の観光スポットの中で、トリップノートの4万5千人の旅行好きトラベラー会員(2019年9月現...

日帰り旅行に!九州のおすすめ観光スポット・エリア33選

別府地獄めぐりに由布院温泉、高千穂峡などの大人気スポットから、御船山楽園に菊池渓谷、都井岬などの穴場スポットまで、日帰りでの旅行・お出かけにおすすめ...

【トラベルライターインタビューVol.3】一人旅を応援する記事を多数執筆!Emmyさんならではの人気記事執筆のコツやその原動力に迫ります