尾道
尾道観光
坂の町、映画の町、そして猫の町

尾道のグルメ

指定場所からの距離
エリア
  • すべて(32)
おやつとやまねこ

出典:tripnote.jp

”尾道プリン”を求めて行列ができることも!

尾道本通り商店街の入り口付近にある、可愛い店構えのスイーツショップ。レトロなガラス容器にはいった”尾道プリン”はメディアで紹介されることも多く人気で...

エリア
尾道
カテゴリー
スイーツ
からさわ

出典:tripnote.jp

名物の”アイスモナカ”を食べ歩き♪

パリパリのモナカの皮に、昔ながらのアイスクリームを挟んだ”アイスモナカ”が名物。季節により、いちごや抹茶、ごま、チョコなどが楽しめますが、定番は”た...

エリア
尾道
カテゴリー
スイーツ
【休業】朱華園

【休業】朱華園

しゅうかえん
尾道ラーメンといえばココ!行列必至の人気ラーメン店

昭和22年(1947年)創業の老舗ラーメン店。ランチタイムや週末には観光客や地元の人で行列ができる、尾道ラーメンの人気店で、店内は広さもあり綺麗。鶏...

エリア
尾道
カテゴリー
ラーメン
パン屋航路

出典:tripnote.jp

特にカレーパンが人気!尾道商店街にたたずむパン屋さん

尾道商店街にたたずむ、レトロでお洒落な雰囲気の「パン屋航路」。連日大人気で売り切れてしまうパンも多く、特にカレーパンは地元の人でもなかなか買えないほ...

エリア
尾道
カテゴリー
パン・サンドイッチ
空猫カフェ
モチモチしているベーグルが人気!

ご夫婦で営む古民家カフェ。少し入り組んだところにありますが、開店前から人が並ぶ人気店です。少し坂を登った場所にあるため、目の前には尾道水道の絶景が広...

エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店

ゆーゆー

大和湯
エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店
ブーケ ダルブル

エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店
あくびカフェー

出典:tripnote.jp

エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店
ネコノテパン工場
人ひとりが入れるぐらいのこじんまりとしたパン屋さん

少し坂を登った場所にひっそり佇むパン屋さん「ネコノテパン工場」。人ひとりが入れるぐらいのこじんまりとしたサイズが可愛らしいお店です。もちろんパンの美...

エリア
尾道
カテゴリー
パン・サンドイッチ
後藤鉱泉所

出典:tripnote.jp

向島にある後藤鉱泉所でしか味わうことができない地サイダー

向島にある後藤鉱泉所でしか味わうことができない究極の地サイダー「マルゴサイダー」。製品に使われているガラス瓶は今では製造されておらず、大変貴重なため...

エリア
尾道
カテゴリー
ドリンク

つたふじ
平打麺が定番の尾道ラーメンの中では少し変わり種の中細ストレート麺

開店と同時に満席になることも珍しくない、尾道ラーメンで人気のお店「つたふじ」。中華そばのスープは動物系と魚介系のダシが絶妙にあわさった、思わずうっと...

エリア
尾道
カテゴリー
ラーメン
島ごころ SETODA

出典:tripnote.jp

レモンで装飾されたレモン一色のカフェ

瀬戸田レモンケーキの販売で有名な「島ごころ」が、2016年、カフェ併設のショップとしてオープンさせた「島ごごろSETODA」。テラス席やカフェ前の道...

エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店、スイーツ
はっさく屋

出典:tripnote.jp

因島のご当地スイーツ「はっさく大福」が買えます

因島のご当地スイーツ「はっさく大福」が買えるおすすめのお店が「はっさく屋」です。お店名物のはっさく大福は1個160円(税込)。モチモチのみかん餅で白...

エリア
尾道
カテゴリー
スイーツ
ペーパームーン

出典:tripnote.jp

エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店
新藤フルーツ

出典:tripnote.jp

新藤フルーツ

しんどうふるーつ
エリア
尾道
カテゴリー
その他スポット

たつみや

出典:tripnote.jp

エリア
尾道
カテゴリー
スイーツ
松愛堂・因島土生店

出典:tripnote.jp

松愛堂・因島土生店

しょうあいどう・いんのしまはぶてん
エリア
尾道
カテゴリー
スイーツ
ザ・レストラン

出典:tripnote.jp

ザ・レストラン

The RESTAURANT
エリア
尾道
カテゴリー
洋食・西洋料理
やまねこカフェ
エリア
尾道
カテゴリー
カフェ・喫茶店
福福饅頭

出典:tripnote.jp

エリア
尾道
カテゴリー
スイーツ

  1 2  

全32件のうち( 1 - 20 件目)を表示

【トラベルライターインタビューVol.2】NY記事50本超え!人気記事を多数生み出しているbluemoonさんの執筆のコツとは?