ご本尊として、千手観音が祀られています
三昧堂(さんまいどう)は、開山堂の南側にある小さなお堂です。旧暦の四月に法華三昧会を行っていたことから、四月堂とも呼ばれています。創建は、治安元年(1021年)ですが、現在の建物は、延宝9年(1681年)に再建されたものです。ご本尊として、千手観音が祀られています。
四月堂(三昧堂)の写真
四月堂(三昧堂)の基本情報
※このスポット情報は2021年6月21日に登録(2021年6月23日に一部変更)した時点の情報です。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。
内容については、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。






